《表世界で最弱だったが、裏世界では、最強そして、『二つの選択肢』》第六話 生き殘り

「いやーーー、、、遠くね?」

なぜかってそりゃヘリコプター3時間乗ったんだぜあの建じゃねぇのかよ、、意味わかんねぇよ?だよこんちくしょうがぁぁぁああああああああああああああぁぁぁぁぁあぁぁぁあああ!!

~數時間後~

「いやー、、、著きましたね(白目)」

なげーよ(涙目)

「諸君、著いたぞここが試験會場だ、今から君たちには殺し合いをしてもらう、思う存分殺し合え各エリア20人中10人は合格とする、死亡條件が揃ったやつは放送するから指示の通りにいてもらくからよろしく、あと能力の使用も可とする合格者はまたこの島に戻って著てもらい制服の配布をさせてもらいます。そして、死亡條件が揃った人はアナウンスします。各自、全力で殺れ、、さぁー、試験を始めよう」

そして、試験會場に著いたのはいいのだが、ただで終わらなさそーだなー

「さてさて、、どうしたものかなー」

なぜ平常心でいられるかだって?間違えるなもう心は、ズタボロだお✧︎

「やぁ」

「、、、お助けください!!」

「斷る」

笑いながらさしてやるよ

「いやぁぁぁあああ!!!」

『ブー、、、今のところの落者は、シャリア・ブラウナでーす!!』

と次々言われていき

『後、1人でーす!』

このままやり過ごそう

~10分後~

『ブー、、、最後の落者は、チェン・ソン』

終わったか、、、

『さて、生き殘った諸君、、、合格だ、』

そして俺は一つの覚悟を決めた

俺は何があっても、上に行く、、、それ以外は何も考える必要はない

そして方針を決めた俺は改めて、ヘリに乗るのであった

ーENDー

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