《妹と転移したんだが何で俺だけ狼何だ?…まじで》アヴァロン攻略!!

「主早めに攻略した方が良いんじゃないか?」

「それもそうだな…良し、魔法作ろう!」

「悠人それはどんな魔法?」

「作ってからのお楽しみ!」

[魔法創造]

[理想郷へ転移]

「また無茶なの作ったのう…」

「ふっふっふさて行くぞ!」

「「「「おー」」」」

[理想郷へ転移]

「よっこいしょっと、ここか、ってなんだこのデッカい木!」

「お兄ちゃん!ここに林檎が落ちてるよ!」

「という事は[黃金の林檎アヴァロン]だな」

「悠人!この木の中にり口がある!」

「んじゃるか!」

(黃金の林檎アヴァロン)

「とにかく全部林檎の木だらけだな」

「林檎食べても大丈夫かな?悠人」

「ん〜やめといたら?」

「悠人が言うなら我慢する」

「お兄ちゃん!敵!」

「おっと、行くぞ!」

(2時間後)

「お兄ちゃんちょっと休憩しない?」

「そうだな」

「主俺腹減った!」

「あぁそうだな、でも食無いしな…」

「お兄ちゃん!こうなるかと思って、[アイテムボックス]にサンドウィッチをれてきました!」

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「「「おぉ〜」」」

「みんな食べよ!」

「咲様の料理ウメェええまじかよ!!」

「咲ちゃん凄い!」

「さすが俺の妹、天使で天才の上にこんなにも料理がうまい…絶対俺の妹に手を出した奴殺さなければ…」

「やめて!、お兄ちゃん落ち著いて!」

「本當、主と咲様は仲良いな俺の兄弟なんて、王のになるために殺しあいに…」

「大変だったんだな、バル」

「あぁ、さてとそろそろ行かないか?」

「うん!お兄ちゃんいこ!」

「そうするか」

ドッカァアアン、ドドドド

「ちょちょ何これ?」

「悠人、みんなあっちになんか島がある!行こ」

「「あぁ!」」

「うん!」

「お前ら集まれ!」

[範囲転移]

「なんだったんだ今の発音?」

「さぁ、でも煙は上がってんな、一応みんなに[絶対防空間アイギス]掛けとくな」

「ありがとう、主」

「ねぇお兄ちゃんこの木、の林檎あれだけ金だよ!」

「絶対あれじゃん!」

「グルガァァアァアアア」

「なんだ!?あれはボルガノックドラゴン!俺の先祖様だ!」

「なんでこんな所にお前の先祖がここにいる?」

「わからん、けどボルガノック様は死んだはず!」

「なら俺がやっても良いな!」

「あぁ」

「お前ら、後ろいとけ」

「「うん」」

「デスイーター」

カチッ

「行くぜ!」

[死の宣告]

「グルルルギャ[フレアボム]」

悠人はボルガノックドラゴンのフレアボムを避けて[次元斬]を放った

「オラっ、チッ全然ダメらないな」

「ガァァア[龍星群ドラゴニックスター]」

「これはヤバイ仕方ない決著つけるか…」

[魔法創造]

[魔法消去マジックキャンセル]

「じゃあな楽しかったぜ」

[魔法消去マジックキャンセル]

「ギャルルガァ!?」

ボルガノックドラゴンは自分の放った[龍星群ドラゴニックスター]」がキャンセルされた事に驚いて油斷をしてしまった所に悠人は[魂喰いデスイーターを使った

「ギャルルガ」

バタッ ドッスン

「さすが主俺の先祖をあっさり倒すなんてな」

「んっや結構苦戦したぜ」

「悠人、楽しんでた!」

「お兄ちゃん、危ない事はしちゃダメだよ、その足の件まだ許して無いからね」

「はい…」

「さっあの林檎取ろうぜ」

「悠人頑張って!」

「お兄ちゃん行け!」

「主ゴー」

「あぁ俺任せなのね」

[魔法創造]

[飛行]

「じゃ取るね[飛行]」

パキッ

(アヴァロン攻略終了)

「うぉ脳に直接ってくる」

「一どんな能力なんだろう?」

ドッタン

「みんないるか?」

「あぁ」

「いるよ!」

「悠人どんな能力なの?」

「見てみるか[ステータスオープン]」

名前

ヒョウズミ ユウト

二つ名

鬼神 理想郷攻略者

種族

神獣フェンリル

レベル

測定不能

測定不能

生命力

測定不能

測定不能

俊敏

測定不能

知力

測定不能

魔力

測定不能

測定不能

スキル

測定不能

理想郷スキル

黃金の林檎アヴァロン

加護

絶対神の加護 黃金の林檎アヴァロンの加護

「俺もとうとう測定不能の領域にったか…えっと能力説明っと黃金の林檎アヴァロン

[黃金の再生ゴールデンリカバリー]

あらゆるを再生する、記憶、生命、道、魔力、全て

「何これ」

「なんと言う力さすが理想郷」

「悠人はまた力を増した、もう誰も勝てない」

「お兄ちゃんは化けオッケー?」

「「「オッケー」」」

「おい!ってまたマモン喋んなくなったな?」

「なぜかまた喋れんかったのじゃ?」

「そうか、待てよ![黃金の再生ゴールデンリカバリー]使えばマモンの再生すんじゃね?」

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