《極限まで進化した頂點者の異世界生活》三話放課後

學校に著いた俺達はそれぞれの教室に別れ、教室にって行く。

「おはよう」

「おはよう黒羽、今度勉強教えてくれ」

「またそれか、まぁいいけどな」

俺はクラスでは績一位に近い、だからとても頼られる。

記憶力がいいのか、一度見たを忘れないのだ。

応用で間違えたりして一番ではないが。

そのまま席に著き、授業の準備をする。

本を読んでいると、擔任が教室にって來る。擔任はさっさと連絡を済ませ出ていく。

早く放課後になんないかなー、そんなことを思いながら授業をける。

時間はあっと言うまに過ぎ、放課後になる。

「海斗~、帰ろ~」

「うん、分かった」

俺のクラスの午後のホームルームは架菜クラスより遅い。

そのため、俺のクラスが終わった頃にはもう架菜が待っている。

「雨降ってきたね」

「あぁ、最悪だ」

よりにもよってこのタイミングで雨降るなよ・・・

俺はなぜか雨が降ると、頭痛がする。ずっとだ。

まぁ、もう馴れてきたが。

「傘もってきた?」

「いや、でも折り畳み式のを持ってる」

「ちぇ、せっかく一緒の傘にれてあげようと思ってたのにー」

それは惜しかったな、まぁ言ってしまったことだ、諦めよう。

・・・雨ひどくね?

「あーぁ本降りになってきたよ」

「これ以上ひどくなる前に帰ろう、自転車は明日にしよう」

「そうだね」

なんだ?何か騒ぎがする。

「海斗、早く」

いや、気のせいか?

「分かった」

今回はし短めです。すいません。

次回は殘酷な描寫があります、苦手な方は読まない方がいいです。

読んでくださった方は想を書いて頂けると有難いです。

誤字等があればコメントで言っていただけるとありがたいです。

因みに作者は頭はよくないです・・・

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