《現代帰ったらヒーロー社會になってた》#8 ヒーローバッチコイ協會に行ってみた

#8

デデドン!

「ここがヒーローバッチコイ協會か....」俺はそう言いながら協會にった

ウィーン

「いらっしゃいませ...今回はどのようなご用件で.....」

じいさんが言ったそして俺はふと思ったここ....高級ホテルか?

「あのぉここに呼ばれた須崎真斗ですけどもぉー」

俺は丁寧に言葉を返したすると....!

「はっ...はい!かっ...かしこまりました..須崎真斗さんですね!」なんとさっきまで冷靜だったじいさんが慌てだした。

「お前ら早くせぬか!お嬢様のご要の真斗様が待っておるぞ!」じいさんが慌ててメイド達に言った。

「もぉ〜しわけごさいませんシバシお待ち下さい...早くせぬか!」

「「「「「「「「「「「「はい!」」」」」」」」」」

いやっメイド達居すぎだろやっぱ協會は金持ちが仕切ってんのかぁ

「あのぉぉ早くしてくれません?」そうなんとじいさんが準備とかなんとかで30分待ってくれと言われなんと今2時間経っているというのだ!恐ろしい準備でもしてんのかなぁ。

「おっ....おま...おまたせぇぜぇ...しましたぁ」じいさん&メイドがめっちゃ疲れてるじゃん!準備でこうもなるか!?

「あのぉぉ」

俺は話しかけた...

「こちらです.....真斗様....」急にスゲェ冷靜になったはこのじいさんさっきまで息切らしてたのに...めっちゃスゲェじゃん!

「あのぉ何処行くんですか?」俺は尋ねた

「何処ですか...お嬢様のお部屋でございます....」誰だ?お嬢様って聞いてみるか...

「あのぉお嬢様って誰ですか?」

ピカーンゴロゴロゴロ

俺がそう言うとタイミング良く雷が落ちた何これっすご〜い。

「お...お嬢様を知らないのですか?まっ...まさか!?」

えっ...?何これヤバい予がする。お嬢様知ってなきゃダメ!?

#8  完

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昨日は出せなくてすみません!

今回はどうでしたか?

コメント必殺技のリクエストまってます!

作者でしたじゃねじゃね!

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